2008年5月20日火曜日

ロールギアに付いたサビ


     上は新品のスパイラルロールギアです

随分と以前の事ですが、ふらふらとホームページを徘徊していた時にこんなの書き込みのあるブログを見つけました。
「スズキのジュースマシンはサビを落とすのが面倒」と言う内容です。

このブログを拝見した当時は、スズキのジュースマシンを当社で扱い始めてまもない頃でしたので少々解釈に戸惑いました。

錆が発生する事は知っていましたし、実際、私が使い始めたマシンのロールギアも直ぐにサビが付いていしまいました。

で、何故戸惑ったかと言うと、サビは落とす必要はないとメーカーサイドから聞いていたこともありますが、うっすらとしか付かないサビを落とすのは不可能ではないかと思ったからです。


野菜を強力に砕くスパイラルロールギアは鉄製です
従って、このギアの部分はサビます。

所謂赤サビと言われているサビですが、こってりとしたこびり付きとは違い、通常の場合はうっすらと滲み出る程度のサビです。

私が知る範囲では、通常の洗い方をしたあと自然乾燥に任せ約半月の間そのままの状態で放置しても、落とせるような固まりになるほどのサビは発生しません。

保管する場所の湿度の多い少ないで若干変わるかもしれませんが、長い期間放置したとしてもサビはそれ程発生しないのでは無いかと思います。


お使い頂く上で最も気になるところは、サビたまま使用しても大丈夫か否かだと思います。
結論から言えば御心配頂かなくても大丈夫です。

メーカーがそのように言っていたなどという他力本願的な解釈で申し上げている訳ではありません。
尤も、メーカーサイドもそれなりの確証があるからこそ「大丈夫」と言っているのでしょうけど。

次回はサビについてもう少々・・・。

★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆
【☆ ジュースで元気!☆】ジュースマシンのお求めはこちら
(旧ストアサイトドットビズ)
★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆

2008年5月19日月曜日

本当は簡単「スズキの《生きた》ジュースマシン」お手入れ



昨年末頃にも少し触れていますが、重複しつつも改めてまた書くことにします。

私自身が使っていて最も面倒くさいと思うのがあと片付けです。
あと片付けがなければこんなに素晴らしいものは他には存在しないだろうと思うのですが、使い捨てでもない限りそんなジューサーは世界中探しても見つけることは不可能ですよね。
で、その、あと片付けですが、私の場合は常に水で流すだけです。

使い始めの頃は洗剤を付けて洗っていましたが、洗剤を使う必要がないのではと思えるちょっとした切っ掛があって以降は全く洗剤を使っていません。
エッと思われるかもしれませんが、実際水洗いだけで十分だと思っています。

ロールギアや機械の内側にまとわりついている野菜の繊維が乾燥してこびりついてしまった場合は別ですが、使用後さして時間が経っていない段階であれば、ギアロールや本体も水で流すだけですっかり奇麗になってしまいます。
もちろん"ぬるみ"も残りませんし、後になって臭うようなこともありません。

奇麗に洗えたかどうかの目安として"キュッキュ"がありますよね、奇麗に洗った後のお皿と指の触れ合うあの何となく心地よい安心感のある摩擦音です。
材質が違うので"キュッキュ"とはいきませんが、水で流しただけも感触的にはそれに近い"奇麗に洗えた感覚"を感じて頂くことが出来ると思います。

洗いやすさの最大の理由は、凹凸面が少ない事と網の目の様な細かい部分が無い事によります。
少々ぞんざいな言い方をすれば単純な構造だからです。

お使いになっていらっしゃる方の中には、野菜を砕くスパイラルロールギアは洗いづらいぞ!と感じておられる方がいらっしゃるかもしれません。
このロールギアは低速回転しながら野菜を砕くので野菜繊維がおもいっきり食い込んでいます。
私も最初の頃はこれが難問だと思ったものです。

歯に食い込んだ繊維を取り除くためにタワシを使ったりもしましたが、今度はタワシに繊維が食い込んでしまったりして困った事もありました。
ですがこのロールギアも、実は水で洗うだけで十分です。

両手でロールギアを軽く握り、水を流しながら手の平の中でロールギアを回す様な要領で洗えば奇麗になります。
またロールギアの歯は鋭利ではない為、その洗い方で手を切ると言うことも無いはずです。

★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆
【☆ ジュースで元気!☆】ジュースマシンのお求めはこちら
(旧ストアサイトドットビズ)
★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆

2008年5月17日土曜日

タイトル無し

久方ぶりのブログへの書き込みです。
少々間が開いてしまい、訪れた方にはがっかりされてしまわれたことと思います。
誠に持って申し訳なく思っておりますが、継続が苦手な人間故ご勘弁下さい。

私が小学生あるいは中学生の頃といえば、日記を書くことが一種のブームでした。
ブログも言わば日記ですが、当時はこのような洒落た物ではなく、懐かしく思われる方も多いかもしれませんがA4程のノートに鉛筆書きと言った感じの日記です。(見方によってはノートの方が洒落ているかもしれませんね)

自分自身の為の日記であったり、コミュニケーションをとるための日記であったりと、状況によってそれぞれの使い方をしていた記憶が今でも残っていますが、実はこの日記を書くというのがとても苦手でした。

何故かと言うと、字を書くのが苦手だったせいもあるのですが、書かなければいけないと言うある種の脅迫観念に苛まれていたのが原因だったかもしれません。
要するに、思いついた時にちょっと書く程度であれば問題なかったと思うのですが、状況によってはそうはいきません。
クラスという単位、友達という単位、いずれにしても複数の人間が関わる場合は時間というルールの中で書かなければなりませんから。

継続が苦手なる心理はこの頃には既に身についていたようで、と言うより、この頃に直さなかったのが原因かもしれません。
「続けなければ」と思いつつも「今日は時間が切迫しているから」と言い訳しているもう一方の自分に流れてしまいそうになるのを防ぐには、時にはかなりの労力が必要です。
時間がたっぷりあればそんな労力も必要ないのですが、そのような無い物ねだりをしてもしょうがないですよね。

=====★

おかげさまで当店も徐々にお客様のご来店が増えてきまして、お越し頂いた皆様には大変感謝致しております。
(ご来店頂かなくとも、このブログをご覧になっていらっしゃる方にももちろん感謝致しております)

従来からご案内しております「スズキの《生きた》ジュースマシン」も徐々にご購入頂けるようになり、誠にありがたいことと感謝致しております。

ところでこのジュースマシン、「健康に最も近いジューサー」のキャッチフレーズで自信を持って販売致しておりますが(健康に最も近いかどうかはさまざまな判断があると思いますけど・・・)、ご購入された方々には上手くお使い頂けているかどうか結構気になってしまいます。
決して面倒くさい機械ではありませんが、若干の要領が必要となる面は否めないからです。
ですから、使い方に関する内容を少し書いていこうと思っています。

まずはお手入れについて、日を置かず公開致しますので是非ご覧下さい。

2008年4月16日水曜日

母の日・父の日



「5月といえばこどもの日」は言わずともですが、もう一つ家族にとって大切な日があります。
そうです、母の日です。
こどもの日のように旗日ではないのでついつい見過ごしてしまいがちですが、実は世界的な大イベントなんです。
時期はその国よって違うようですが、洋の東西を問わず年に1度母への感謝を表す日として設けられています。

日本では母の日を5月の第2日曜日と定めているので、今年は5月11日がその日にあたります。
ゴールデンウイークの直後なので、ゴールデンウイークに多大な出費を予定されている方は前もって準備をされた方がよいかもしれません。

そしてもう一つの記念日「父の日」。
父の日と言うと、ネクタイメーカーが仕掛けた販促が発端と言う話を聞いたことがありますが、それは事実ではありません。
アメリカで広がりを見せていた「父の日」、それが日本に輸入されて次第に広まったようです。
日本おいての「父の日」普及の発端が、それにあやかっておこなわれた衣料品メーカーのキャンペーンが切っ掛けだと言うのであれば納得ができますけど・・・。

ところで、その父の日は6月の第3日曜日。
まだまだ時間がありそうですが、あっという間に過ぎてしまうのも時間です。
母の日・父の日共々どんなプレゼントを考えていらっしゃいますか?

PR============
当 ストアサイトドットビズでは「母の日・父の日特別企画」として、このブログでも何度となくご案内をさせて頂いている、低速回転で栄養素をしっかり抽出する「スズキの《生きた》ジュースマシン」のキャンペーンを開催致しております。
販売価格は通常通りですが、期間中にお求め頂きますと、

1..........↓
トランス脂肪酸ゼロの食用油「ホールハーベスト」プレゼント
2..........↓
野菜繊維からジュースを搾り取る簡易搾り器「ヘルスジューサー」プレゼント

を致しております。
そして更に、「送料無料」、代引発送をご利用の場合の手数料も「無料」でお届け致します。
(一部を除いて、沖縄及び島諸地域への発送も上記と同じく無料です)
大変お得なキャンペーンのこの機会に是非お求め下さい。


ところで私が小学生だった頃、学校行事としての母の日は記憶に残っているのですが父の日は記憶にありません。今から遡ること40年程前の事ですが、その頃はまだ父の日と言うのはあまり一般的でなかったのかもしれません。
インターネットでそのあたりの事を調べてみると、日本では「1950年頃から広まり始め、一般的な行事となったのは1980年代」(語源由来辞典より)だそうです。と言うことは、私が小学生の頃はまだ市民権を得ていなかったのかもしれませんね、父の日は。


★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆
【☆ ジュースで元気!☆】ジュースマシンのお求めはこちら
(旧ストアサイトドットビズ)
★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆

2008年4月15日火曜日

小松菜ジュース カルシウム

小松菜ジュースを飲んでカルシウムの摂取はバッチリと思いきや、それで安心という訳にもいきません。本来の目的は骨を丈夫にする事です、その為のカルシウムですから。

摂取したカルシウムを骨に定着させるにはもう2つ、重要な要素となるビタミンが必要といわれます。
それは、カルシウムを骨に定着させる作用を持つビタミンKと、骨の細胞を活性化させる(要するに骨を壊したり作ったりする作用のある)ビタミンDです。これら2つのビタミンがしっかり作用してこそ、骨作りの為のミネラルであるカルシウムが骨に活かされてきます。

では、この2つのビタミンが何に含まれているのか調べたところ、ビタミンKに限っては小松菜にも含まれていてその含有量は野菜の中でも比較的多めです。
残るビタミンDはというと、食べ物から摂る事も重要でしょうが日光に当たる事で体内で生成されるそうです。何やら植物の光合成のようですが、そうのようなビタミンもあるんですね。

となれば小松菜はとても優秀な野菜に思えてきます、これ一つあれば骨にとって重要な栄養が賄えるんですから。などと言って喜んでしまうのはやはり素人判断故でしょうか。
実際には、リンやマグネシウムそれにフッ素等も関係しているそうなので、小松菜だけでOKという訳にはいかなさそうです。

前々回の「小松菜ジュースに移行したきっかけ」以来小松菜の話題に集中してしまいましたが、緑黄色野菜と言う意味でもカルシウム補給源と言う意味でも、栄養素がたっぷり含まれた野菜であることには間違いないようですから、ジュースにして飲まれる事を是非お勧め致します。

そしてもう一つのお勧めの理由、それは個人的な意味合いも含まれているかと思いますので少々恐縮致しますが、「小松菜は東京で生まれた野菜」なんです(正確には江戸で生まれた野菜と言うべきかもしれません)。
東京で生まれ育った私と致しましては、自分で作っているわけではないのですがやはり自慢の野菜と言うことになります。

この小松菜は、今の地名で見ると東京都江戸川区小松川(千葉県に近い処です)あたりで収穫できたそうです。

インターネット上のフリー百科事典「ウィキペディア」によると、「江戸時代初期に現在の東京都江戸川区小松川付近で、ククタチナ(茎立ち)を品種改良して栽培され始めたといわれる。将軍綱吉(一説には吉宗とも)の鷹狩りの際に献上され、そのときに地名から小松菜の名がつけられた、といわれる。現在でも東京都(生産量国内第一位)とその近隣の県で多く生産されている。」
となっています。

ですが、ここで一つ疑問を抱いてしまいます。
前述したように小松菜をよく使うので近所に買い求めに行きますが、東京産の小松菜と言うのは見たことがありません、たぶん無いと思います。目にするのは埼玉産あるいは千葉産で、その中でも埼玉産をよく見かけます。
上記の「ウィキペディア」の記述では「生産量国内第一位」が東京となっているので、見かける確率が高くても良いはずですが・・・。
私の住まいは東京とはいえ埼玉県に近い地域なので、それゆえ埼玉産のパワーに押されてしまっているのでしょうか。尤も、決して産地に拘っているわけではなくただ疑問に感じただけの話ですが。

続く・・・


★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆
【☆ ジュースで元気!☆】ジュースマシンのお求めはこちら
(旧ストアサイトドットビズ)
★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆

2008年3月23日日曜日

小松菜ジュースのお味



何故小松菜ジュースなのか、それは「1.含有カルシウムが比較的多い 2.野菜の中でも比較的安い 3.ジュースマシンに通し易い」こんなところが理由です。
「2」と「3」の理由はまあいいとして、重要なのはやはり「1」の理由です。

小松菜と言えば野菜の中でもカルシウムが多い方です。
カルシウムが多く含まれている野菜をザッと列記すると、
ーーーーーーーー
パセリ:290mg
モロヘイヤ:260mg
大根の葉:260mg
バジル:240mg
しそ:230mg
かぶ葉:230mg
小松菜:170mg
おかひじき:160mg
(可食部100g当たりの数値)
ーーーーーーーーー
このあたりでしょうか。

他にもピックアップすべき野菜をご存じの方もいらっしゃるでしょうが、そこは「気がつかなかったのね」と思って頂くことでご容赦下さい。

栄養学とは無縁の人生を送っていますので、数々のサイトを調べながらの数字です。
調べたサイトによって含有量(数字)に若干の違いがありましたが、大凡こんなところだと思います。

上に列記した野菜の中から小松菜をえらぶ事になりましたが、理由は特にありません。

実を言うと大根の葉やカブの葉も試してみましたが、問題が2つあります。
まず1つは葉っぱの量が少ない事、もう一つは本体(根菜部分)がどんどん増えてしまうことです。
大根の葉っぱで1杯分程、カブの葉っぱで2杯分程のジュースが作れますが、その消費に合わせて大根やカブを食べる訳にもいきません。
多少日持ちするにしても、毎日が大根やカブの食事ではさすがに長続きはしませんから。
そこで小松菜に変更する事にしました。

小松菜だけを搾ってジュースにしてみましたが、その味に慣れるにはさすがに少々努力が必要です。葉っぱ特有の青臭さが一気に口の中に入ってきた時の感覚は、本心で不味いと感じた程です。
菜種油を少し入れていたので少しは中和されていたかもしれませんが、それにしてもかなりきつい味です。

ですがここで諦めていてはこのブログを書けないですし、ジュースマシンを売ろうとする者としてのインパクトが弱くなります。
そこで考えたのが、小松菜とレモンのブレンドです。

ヤフーショッピングでも紹介していますが、小松菜200〜300gに対してレモンを半分程添えると味が一気に変わります。
勿論、良く洗った上でレモンを外皮ごとジュースマシンで砕いてしまいます。

レモンの酸味が加わる訳ですから、お読みになっている方にも大凡の見当がつくのではないかと思いますが、かなりさっぱりとした味になります。
青臭さが殆ど無くなって口当たりが良くなり、その爽やかさは「大人の味覚」と形容しても良いかもしれません。(かなり個人的な解釈ですが・・・)

続く・・・

★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆
【☆ ジュースで元気!☆】ジュースマシンのお求めはこちら
(旧ストアサイトドットビズ)
★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆


2008年3月21日金曜日

小松菜ジュースに移行したきっかけ


前回のタイトル「スズキ式ジュースマシンの使用頻度」から続くこのブログ、今回はタイトルを変更して「小松菜ジュースに移行したきっかけ」です。
前回はキャベツジュースの話が中心でしたが、今回は小松菜が話題の中心です。

先月(2月)は少々忙しかった為、このジュースマシンを使う機会があまりありませんでした。
代わりに、従来当社で扱っているハンドプレスジューサーでみかんジュースを作って飲んでいました。
何故みかんジュースかと問われれば「そこにみかんを搾る機械があったから」、などと良く聞くような言葉をもじってみたとて何の意味もありませんが、コーヒーをがぶ飲みする合間に少ない回数ながらもみかんジュースを飲めば、それはそれなりに栄養補給に繋がるだろうと言う安易な発想からだったと思います。
尤もみかんが嫌いならばそんな発想も無かったかもしれませんが・・・。

安易ではあってもそれなりに健康に気を使っている自分を認識するきっかけにもなりましたが、正直言って、ジュースマシンで野菜ジュースを作るよりもオレンジジュースを作る方がてっとり早いとの思いがあったのも否めません。

そんな時期を通り過ごしたある時、ブログを書く為の調べ物をしていたところ「カルシュウム不足で背が縮む」と書かれたホームページを発見。
私としては、ある程度カルシウムは摂っているだろうとあまり気にもしていませんでしたが、そのページの内容に感化されてしまいすぐさま身長を測ってみました。

身長を測ると言っても正規の計測計があるわけはありません、壁を背にして真っ直ぐ立ち、詩にもあった「背くらべ」よろしく鉛筆で壁に記を付けると言う、見る者がいたら笑われてしまいそうな方法での計測です。

なるべく正確な身長を測るためにも頭に何を載せるかがポイントになるので、比較的安定感があり、しかも押さえやすい四角いティッシュペーパーの箱を使う事でクリアしたいのですが、実際にはやはりずれてしまいます。
多少のずれは規定の範囲内として2〜3回測った平均値を自分の身長としたのですが、これがなんと、数年前正規に測った数字に満たないのです。

数年前(3年程前です)、健康診断で正規の測りで測定した時に比べ約1cmは少なくなっていました。
計測上の不正確さがあるとしても、約1cmの違いは納得いきません。

起床後の朝に比べ、時間と共に若干背は縮むと聞いていたので、それならばと再度朝測ることにしましたがさしてかわりません。
現実を知るとさすがに危機感を持ち始めます、この「約1cm」は何処に行ってしまったのか。

前置きが長くなりましたが、カルシウムをもっと摂る必要性を感じたのはこれがきっかけです。
かなり単純な動機ではありますが、きっかけなんて思わぬところに潜んでいるものです。

毎日とはいきませんが、それでも週3回位は小松菜ジュースを飲むようにしてからというもの、かれこれ1ヶ月位になるかもしれません。
それ以降身長を測ってはいませんが、まずもって伸びる事は無いだろうと自覚はしています。
しかし縮むのも避けたいところです。


続く・・・


★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆★☆=★☆
【☆ ジュースで元気!☆】 
ピュアでシンプルな栄養満点の野菜ジュース作りに!
★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆★☆=★☆






暖かさは毛細血管からやって来る

♩♩ ♩♩ ぼくらはみんな 生きている 生きているから 歌うんだ ・・・・・ 手のひらを太陽に透かしてみれば 真っ赤に流れる僕の血潮    ♩♩ ♩♩ こんな歌を歌っていた頃は幸せだったなー 冬でも元気よく遊び回っていたような気がする いやきっと元気良...