ジュースにして飲む場合、
果物の場合は口当たりが良いのでほとんど問題ないのですが、
野菜はそうはいきません。
例えばニンジンやキャベツ。
季節によって味に違いがあると思いますが
概ね美味しく頂けます。
小松菜のように緑の濃い野菜ははっきり言って不味いです、最初は。
但し、慣れると癖になるかもしれません。
「良薬口に苦し」ではないですが、飲んだ後すっきりするんです。
しかもカラダに栄養を与えたと言う気がして・・・。
(単純な発想ですが、このような発想による満足も一種の栄養補給かもしれません)
★--------------------------------☆
ほうれん草も負けず劣らず不味いんだと思います、最初は。
ですがほうれん草は使った事がないので分かりません。
嫌いな訳ではないのですが、過剰摂取してしまうと
シュウ酸カルシウムを体内で作ってしまう恐れがあるので
ついつい他の野菜を選んでしまいます。
ただそれだけです。
ほうれん草を使う場合も適量であれば問題ありません。
一度に使う量は葉っぱ2〜3枚程度が良いと聞いた記憶があります。
★--------------------------------☆
上記は単品の野菜で作ったジュースをイメージしていますが、
なるべくなら幾つかの野菜や果物を使ってブレンドした方が良いと思います。
因みに「栄養をたっぷり摂る贅沢を選ぶ」場合は、
野菜は1種類でなく3〜4種類使うのがオススメです。
なるべくいろいろな野菜を混ぜた方が良いと
「ジュースマシン」に添付の資料に書いてありました。
★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆
【☆ ジュースで元気!☆】
ジュースマシンのお求めはこちら
★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆=★☆
2009年10月2日金曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
暖かさは毛細血管からやって来る
♩♩ ♩♩ ぼくらはみんな 生きている 生きているから 歌うんだ ・・・・・ 手のひらを太陽に透かしてみれば 真っ赤に流れる僕の血潮 ♩♩ ♩♩ こんな歌を歌っていた頃は幸せだったなー 冬でも元気よく遊び回っていたような気がする いやきっと元気良...
-
左オレンジを足す前、右オレンジを足した後。 日本人が必要とする1日のカルシウム所要量は600mg〜800mgです。 最も吸収効率の良い牛乳の場合、コップ一杯(約200ml)のカルシウム量は227mgとされているので、満たすには3杯飲む必要があります(必要量を牛乳だけで摂ろうと考え...
-
http://storesite.biz/ 小松菜100g(カルシウム含有量170mg)・カブの葉100g(カルシウム含有量250mg)を用いてジュースにします。 ※100gあたりのカルシウム含有量はインターネット上に公開されているサイトを参考にして表記しましたが、サイトによって...
-
一瞬「ほんとに飲んでも大丈夫?」と不安になってしまうほどの苦みでしたが、ここで諦めるなんて事はしません、もちろん捨てるなんてもったいない事もしません。 そこで、たまたま買い置きしてあったニンジンに目をつけました。 ニンジンとリンゴは優秀な食材だと常日頃思っています。 なぜ優秀かと...
0 件のコメント:
コメントを投稿